コサイン 星 幸一の つながる、仕合せ
「1月最終日、時の流れと雪の景色を感じながら」
2025/01/31
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No.3869 2025年1月31日(金)(-5℃⇒-1℃)雪


わくわく様です
2025年1月31日(金)。今日で1月も終わり。時が経つのは本当にあっという間ですね。今シーズンは暖かい日が続き、旭川の雪も少なめで助かっていますが、日本海側の大雪はすごいようです。札幌でもかなりの積雪があり、「車を圧雪から抜け出すのに1時間かかった」との話を聞き、改めて冬の厳しさを感じました。
さて、明日は土曜日。自宅でテレワークをする予定です。数年前から続けていますが、家でじっくり作業ができるのはありがたいものです。週末をうまく使って、リフレッシュしつつ効率よく仕事を進めたいと思います。2月もまた、新たな気持ちで頑張っていきま
「節分の由来と楽しみ方—豆まきや恵方巻に込められた意味とは?」


2月といえば、節分。全国的に親しまれる行事ですが、その由来や意味を詳しく知っている人は、わたしを含め意外と少ないのではないでしょうか?GTPで聞いて見ると、昔の暦では 「新しい年の前日」 にあたり、邪気を払い、1年の無病息災を願う大切な日とされてきたそうです。「節分」と聞くと 2月3日 と思っていましたが、必ずしもそうとはなく、節分は 「立春の前日」 にあたる日であり、立春の日付が年によって変わるため、2月2日や2月4日になるそうです。
立春は 「春の始まり」 を意味し、昔の暦では 春=新年 と考えられていたそうです。そのため、節分は 現在の大晦日にあたる日 とされ、季節の変わり目に起こる災厄を祓う目的で 豆まき などの風習が生まれたと。節分の定番豆まき、「鬼は外!福は内!」の掛け声とともに行う豆まき。これは 「邪気を払う」 という意味が込められていて。豆には 「魔(ま)を滅(め)する」 という語呂合わせの意味があり、厄を払い、福を呼び込む縁起の良い行事として定着したそうです。豆まきの後は 年の数+1粒の豆 を食べることで、1年の健康を願う風習もあります。
また、何時の時からか節分に恵方巻を食べる風習は、もともと関西で親しまれていた太巻き寿司で、今では全国的な習慣になりました。
・1本丸ごと食べるのは「縁を切らない」ため
・恵方(その年の縁起の良い方角)を向いて食べると願いが叶う
・食べている間は「無言」でいることで運が逃げない
2025年の恵方は 「西南西」 ! 恵方を向いて、願いを込めながら食べてみましょう
節分にはその他の風習として、豆まきや恵方巻以外にも 「焼いたイワシの頭を玄関に飾る」 風習があります。これは、鬼がイワシの臭いを嫌うとされ、魔除けの意味が込められているそうです。
いずれにしても、冬本番体調管理し乗り切ってゆきましょう!
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本日も、最高の一日にしましょうね。


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